「即モバって最近聞くけど、実際の評判はどうなの?」
「怪しいサービスじゃない?本当に使えるの?」
携帯ブラックやクレカなしでも契約できる話題の新サービス「即モバ(sokumoba)」。
結論から言うと、即モバは「大手キャリアや他社格安SIMの審査に落ちて困っている人」にとって非常に頼れる救済サービスです。
この記事では、即モバの料金プランやリアルな口コミ・評判、契約前に知っておくべきデメリットまで包み隠さず解説します。
即モバは、株式会社CoeNovaが提供する「審査なし・クレカ不要」の格安SIMサービスです。すべてのプランに「1回10分以内の国内通話かけ放題」が標準で付いているのが大きな特徴です。
【即モバの料金プラン一覧(税込)】
・1GBプラン:月額 1,980円(10分カケホ付き)
・3GBプラン:月額 2,990円(10分カケホ付き)
・20GBプラン:月額 3,850円(10分カケホ付き)
・24時間2GBやりくりプラン:月額 4,950円(10分カケホ付き)
※初期費用として契約事務手数料 4,950円(税込)が別途かかります。
大手キャリアの一般的なプランと比べても手頃な価格帯で、10分かけ放題が付いているため日常の通話が多い方でも安心して使えます。
契約前に必ず確認しておきたい注意点・デメリットは以下の3点です。
一般的な大手格安SIM(povoやLINEMOなど)と比べると、月額基本料は少し高めに設定されています。これは「審査なし・コンビニ払い・未払いリスク対応」の独自システムを維持するためのコストが含まれているためです。
初月に事務手数料(4,950円)が発生します。ただし、MNP乗り換えキャンペーンなどを利用することで手数料無料になる場合があるため、申し込み前に公式サイトのキャンペーンをチェックしましょう。
銀行引き落としではなく、全国のコンビニでの現金支払いが基本となります。
一方で、利用者から高く評価されているポイントは以下の通りです。
過去に他社携帯で未払いがあった方や、いわゆる「携帯ブラック」の方でも本人確認書類があれば原則契約できます。
クレカを保有していない方でも、毎月送られてくるバーコード等をコンビニで提示して現金決済が可能です。
役所や仕事の連絡など、ちょっとした通話で追加料金が発生しにくいのが大きな魅力です。
eSIM対応端末をお持ちであれば、Web申し込みから最短その日のうちに通信・通話がスタートできます。
【即モバがおすすめな人】
・大手キャリアや格安SIMの審査に落ちた経験がある方
・クレジットカードや銀行口座を使わずにスマホを持ちたい方
・今すぐ仕事や生活用の電話番号が必要な方
・通話(10分以内)を頻繁に利用する方
【即モバをおすすめしない人】
・すでにクレジットカードを持っていて、他社の審査に問題なく通る方
・月額1,000円以下の最安値SIMだけを求めている方
即モバは、経済的な事情やクレカなしでスマホの契約に困っている方にとって、最もハードルが低くスピーディに契約できる通信サービスです。
まずは公式サイトでご自身の使い方に合ったプランを確認してみてください。
【即モバ 公式サイトはこちら(アフィリエイトリンク)】